jQueryでHTMLファイル内にあるリンクのリストを作る

HTMLのサイトマップなどからリンクを抜き出して一覧を作る方法です。
URLのリストなどをExcelで作りたいときなどに便利です。

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WordPressテンプレートのfooter.phpでis_home()が効かない場合

WordPressのテンプレートに含まれるfooter.phpにis_home()でトップページの判定をしてif文を追加したところ、うまく表示されなかったので調べてみました。
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iPhoneのSafariからファイルをアップしたときにPHPのTMP_NAMEがなくなる問題

iPhoneのSafariからファイルをアップロードした際にPHPで指定したTMP_NAMEが空になってしまっていることがありました。
この現象について調査したところ、stackoverflowで同様の現象に関する質問がありました。
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npmより高速にパッケージをインストールできるyarnを使う

jsのパッケージをインストールする場合npmを使うことが多いですが、yarnを使うとより高速にインストールできるというので試してみました。

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iOSシミュレータのロックとアンロックのショートカットキー

XcodeについてくるiOSシミュレータのロックとアンロック(ホーム画面の表示)するショートカットキーをメモしておきます。
iPhone iPadも同じコマンドで操作できます。

ロック

command + L

アンロック

command + shift + H

メニューバーのHardwareの項目にあるので、こちらをクリックしてもOKです。

Google XML Sitemapsで生成したXMLがGoogle Search Consoleでうまく登録されない場合の対処法

WordPressのGoogle XML Sitemapsプラグインで生成したサイトマップがGoogle Search Consoleでうまく登録されていないことがわかったのでその原因を調べてみました。
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【next.js】localhostで任意のポート番号を指定する方法

next.jsHello worldプログラム(zeitの公式ページに掲載されている)を動かす際に

npm run dev

してコマンドを実行してもエラーが出て動かなかったので原因を調べてみました。
エラーを見たところ、

Error: listen EADDRINUSE :::3000

と表示されていました。
デフォルトでhttp://localhost:3000 でページが表示されるようなのですが、私の環境ではMacのApacheがポート番号3000を抑えていたので動かないのだろうと推測しました。

次にnext.jsで使用するポート番号を調べたところgithubに方法が載っていました。package.jsonの”dev” : “next”となっているところを以下の通りに変更すればよいことがわかりました。

"scripts": { "dev": "next -p 任意のポート番号" }

試しにポート番号を8080などにかえてnpm run devしたところ、ブラウザでhttp://localhost:8080にアクセスして問題なくHello Worldが表示されました。

【WordPress】WPMLでテンプレート内で翻訳する文字列を設定する方法

WordPressのテンプレート内でWPMLを使って翻訳する方法を説明します。
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【WordPress】WPMLを使用する際ループで他言語の投稿の重複しないようにする方法

WordPressの多言語化対応プラグインWPMLで翻訳した記事がループ中で英語版と日本語版など重複して表示されるのを防ぐ方法です。公式のフォーラムに載ってました
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Velocity.jsでCSSのプロパティと値を丸ごと変数にする方法

Velocity.jsでアニメーションさせるCSSのプロパティとその値を丸ごと変数に入れて動かす方法を調べました。

当初

<button class="btn">translateX:"+=100"</button>

となっているHTMLからjQueryで

var val = "{"+$(".btn").html()+"}";

として値を取得しそのままVelocity.jsで使おうとしていたのですが、動きませんでした。

以下のようにHTMLを変更し、splitで分割しブラケット記法にした変数に代入すると丸ごと変数を利用できます。

HTML

<button class="btn">translateX:+=100</button>

あとでブラケット記法にした変数に代入する際に自動的にクオーテーションが追加されるので値のクオーテーションをとりました。

JS

$(".btn").on('click',function(){
 
var opt = $(this).html().split(":");//コロンで値を分割して配列optに代入
var val = {};//ブラケット記法のための変数
val[opt[0]] = opt[1];//プロパティに対してその値を代入
 $(this).velocity(
 val ,
 "easeInSine",
 );
});

button要素をクリックすると、クリックしたボタンがX軸方向に100px移動します。

応用したサンプルはこちら