画像の上で指を長押ししてるとメニューが出てきます。

英語環境であればSave Image Copy 日本語環境であれば、画像を保存、コピーと表示されます。
画像を保存を選べばiPhoneやiPadに保存され、写真アプリから確認できます。
最初にiPhoneを立ち上げると写真や音楽やブックマークなど一式同期を取ろうとしますが、
切っておいたほうが個人的にはすっきりして便利だと思いました。
16GBしかメモリがなく、特に音楽は入りきらないので・・・
Gmailの設定はアカウント名とパスワードを入れるだけで簡単にできました。
レベルが0dbに近い音源(着メロ)をiPhone本体のスピーカーから出すと割れ気味の音が鳴ります。
ちょっと控えめにした方がいいかもしれません・・・
Google Map使用時に文字入力をしようとすると異常にモタることがあります。
.htaccessの認証でパスワード覚えてくれる方法があればいいのですが、毎回IDとパスを入力するのが面倒です。
旧機種からiPhoneへのアドレス帳の移植が手間取りました。
私はSH-601というかなり昔の携帯を使っていたので、まず本体のアドレス帳をSDカードにバックアップし
それをPCで読み込み、CSVファイルに変換して、Windowsのアドレス帳のインポート機能からCSVを読み込み
iTunesでWindowsのアドレス帳をiPhoneと同期させて移しました。
専用のソフトウェアを使えばもっとスマートに移植できたのでしょうが、
とにかくすぐ移していかないと、誰とも連絡がつかないし、誰から連絡が来てるのかわからないので
上記の方法を取りました。
SDカードから取り出したvCardファイル(.vcf)はWindowsのアドレス帳から直接読み込むことができませんでした。
不便・・・
http://call-t.blog.so-net.ne.jp/2008-07-13
Outlookをつかっていれば上記ページのようにうまくできるようなんですが・・・

色は白にしました。
でも液晶面のフレームは黒です。
アクティベーションはすでに終わったものだったので、メールアドレスをランダムな文字列から自分の好きなアドレスに変更しました。
この辺の設定はSafariのブックマークにあらかじめ入っているMySoftbankから問題なくできました。
iPhone側で新しく取得した~@i.softbank.jpのアドレスを設定したときに、何度か失敗しましたが
10分くらい繰り返しているとなぜか設定することができました。サーバーにアクセスが集中してたんでしょうか?
着メロは以下の手順に沿って作成しました。
http://www.gizmodo.jp/2008/07/iphone_105.html
http://tools4hack.blog21.fc2.com/blog-entry-83.html
WavファイルでもAiffファイルでもファイルの開始、終了時間を40秒以内に設定してAACファイルに変換すれば
問題なく着メロにすることができました。
変換したAACファイルの拡張子m4aをm4rに変更するのを忘れずに!
最初はOSX用の着メロ作成ソフトを使っていたのですが、どうもiPhoneにファイルが認識されないので
上記2つのサイトのとおりに作成すると問題なくiPhoneで読み込むことができました。
Nokia Tuneなので、m4rファイルを今度Upしようかと思います。
Stickamでライブを録画したものがあるのでリンクを張っておきます。 http://www.stickam.jp/video/178293707 atnr - Azopcorp -neraltの途中までのとりあえず3人分です。 続きです。 http://www.stickam.jp/video/178293883
Stickamでのperspective vol.9を見てくださった方々ありがとうございました。

ゲストのAzopcorpは普段のブレコア、ドラムン路線ではなくアンビエントでした。
Glitch GirlとLaptop Battle Tokyoに出演していたLast Bossと同じソフトを使ってライブをしていました。
MidiコントローラーはCodanova

最近proce55ingを習得中のvj takiguchi

vj takiguchiによる映像。

オーディオトラックをパラ出ししてライブしたneralt

neraltのパーカショニスト 梅本君

Denryoku LabelのオーナーOpt+One
自分の写真が全くないんですが・・・
Patching Variations実演をやりました。
次回開催は未定ですが、すくなくとも10月は実地で開催する予定です。
オンラインと会場でお会いできると思います。
そのときはDenryoku Label Showcaseになるのかな・・・
備考として最近のperspectiveの放送システムを紹介しておこうと思います。
実際にネットにつながっているマシン(放送機)はCore2Duoの2GHz、メモリ2GB、WindowsXPです。
HDDは500GBくらいだと思います。
回線はフレッツ光で理論値は100Mbpsですが、実際の速度は下り60Mbps、上り30Mbpsくらいだったと思います。
宅内配線はギガビットイーサになっているのでルータまでは1Gbpsでつながっています。
VJのtakiguchi君の映像は、プロジェクタでスタジオ内のスクリーンに投影しています。
それを放送機につないでいるDVで撮影してしています。
DVはそのほかにも出演者の手元や告知表示用のPCの液晶画面をキャプチャーするのにも使っています。
ちなみに放送機のオーディオインターフェースは普段、私がライブで使っているMOTUのUltraliteです。
インプットの数が多いので、さまざまな楽器、Laptopを接続するのに適しています。
ちなみにUltraliteはTexasInstruments社以外のチップが載ったIEEEボードだとノイズが載ってしまうので
別途6ピンのポートを搭載したPCIのIEEE1394ボードを購入しました。
ネット上のシステムはStickamさんの一般アカウントサービス使っているので、まったく丸投げという状態です。
・・・と、このように非常にコンパクトなセットでストリーミング放送できるので便利になったものです。
DS-10の画面
Toru Urakawa
会場は熱気に包まれていました。
Sabacoさんにはいつもお世話になっています。
実際のライブ動画などをUpしたいのですが、なぜか自分のPCからyoutubeにUpできない状態なのでまた明日チャレンジしてみようと思います。

オープニングアクトのToru Urakawaは相変わらず
エレクトライブの限界みたいな音を出しまくっていました。
DS-10目当てで来たお客さんも驚いていたようです。
自分も実際にDS-10を触らせてもらったのですが、想像以上に使いやすい。
ハードシンセみたいにすぐに手が届かないから使いにくそう。と思っていたのですが、
タッチペンでいじると意外と苦になりません。
実際に触るコーナーでは序盤Toru Urakawa,Nyolfenと電力レーベルの人ばっかり出てました。
すみません。
あと、DS-10 制作者の佐野さんhttp://www.ds10blog.jp/の軽妙なしゃべりが印象的でした。
お客さんをひきつけていました。
軽快にパラメータをいじって曲をその場で作っていく姿を見れば
シンセを使ったことのない人でもその魅力を感じ取れたと思います。
WifiでBPMとスウィングをリンクさせることができるので、セッションも気軽に楽しめます。
ただ、トリオならリズム、ベース、上物とかでパート分けしたほうが聞こえがいいかもしれません。