過去にKingbeatでリリースした作品は全てKingbeat Mobileで着メロとして販売されています。
docomoのimodeでアクセスできるそうです。
アクセス方法
NTTドコモ/ iMenu⇒ メニューリスト⇒ うた・ホーダイ⇒ クラブNO.1 KINGBEAT
私はiPhoneを使っているのでアクセスしたことがないのですが・・・
Kingbeatのブログによると
ドコモの「うた・ホーダイ」というサービスで、クラブミュージック全般、
8,000曲以上の着うたフルが取り放題!
とのことです。
月額819円で取り放題になっているようで、売り上げ情報などを見るととりあえずダウンロードしとくっていう人が多いみたいです。それはなぜかというと、アルバムの1曲目のダウンロード率が高いからです。
1曲目を聴いて2曲目以降の曲をダウンロードするかどうかを判断しているのではないかと推測しています。
よく考えれば、CDアルバムでも1曲目がラジオでヘビーローテーションされてたりしますもんね。店頭でCD試聴して購入する場合でも同じだと思います。1曲目が微妙だと続きを聴く気にならないことも多いでしょう。
例えば、ちょっと前になりますがRasmus Faberのアルバムの場合
1曲目のAre you ready?がJ-waveで一時期、毎日かかってました。
それはいいとして、着メロの印税は1曲あたりン十円です。ちょこちょこダウンロードされるとチリも積もれば・・・という風にたまっていく感じです。
着メロの変換作業は自動的に行ってもらえるので手間がかからないのが楽です。変換コストもありません。
コストという面では、現在、iTunesに曲を出すのに1曲数百円かかっているのでそれを回収する方が時間がかかります。ひどいところだと数千円取られるそうなので、それに比べれば楽なんですが。
やはり、クラブミュージックはbeatportでダウンロードが主流ですかね・・・
iTunes Storeは気軽に買えますが視聴時間が短いのと音質の選択肢が少ないのが難点です。いまいち売り上げが伸びないのはこの辺にも理由がありそうです。曲の善し悪しも勿論あると思いますが。
クラブミュージック系のダウンロード販売サイトは音質がMP3,Wavで選択できて、1分以上試聴できるところが多いですね。内容がわかった方が購入に結びつくのは当然かもしれません。レコードもジャケ買いよりも試聴して買った方が安心ですもんね。あと知ってる名前でブランド買い。
ブランド力も高めていく必要がありますね。
昨日、一昨日とこれでもかと雨が降ってました。
昨日の夕方、大きな虹が架かったようですが・・・
建物の中にいたのでわかりませんでした。
気づいたら夜になっていたし・・・
今日は打ち合わせです。
あと部屋にある使ってない物をヤフオクに出したいですね。
Cesare Picco(チェーザレ・ピッコ)というピアニストの作品です。
彼の曲を初めて聴いたのはJ-waveのMidnight Trainという番組です。
オープニングとエンディングに使われていて、このCDに入っているのは
エンディングで使われている、EL HOMBRE LOBOという曲です。
あと、Seguimiもつかわれています。これもリズムがプログラミングですが、
かっこいいですね。
Light Lineにはここまで派手なリズムはありません。
アルバムの他の曲にもプログラミングも含まれていますが、演奏に自然に溶け込んでいます。
他の曲もコード感が面白くてお勧めです。
当分、これ聴いておきたいと思います。
今更ながら紹介。
最近よく聴いてます。
ドラム、オルガン、ギターのシンプルなバンド編成。
ちょっと変わったフレーズが印象的です。
最近はサックスなんかも混じってるんですが、個人的には入ってないほうがシンプルで好きです。
そういえば、souliveやRon Revyを聴いて、一時期オルガンにはまり、VK-7を買ったこともありましたが
奏法をマスターできず売ってしまいました・・・
いかにも電気グルーヴというアルバム。
ほとんどヴォーカルが入っています。
VOXXXあたりの路線が好きな人ならそのまま受け入れられそうです。
独特なシンセ音が印象的。
J-POPというタイトルそのままにポップな仕上がりになっています。
ライブは行っていても、CDが手元にずっとなかったんですが
改めて聴いてみるといいですね。次のアルバムも続けて聴きたいですね。
1曲目のCubeは秀逸です。
フレーズの繰り返しと変化が非常に気持ちいいです。
久々に全部聴き通したアルバムかもしれないです。
今使っている、MacBookのパームレストが割れたり、黒ずんだりしていた(2月から放置)ので修理に出していました。外装が壊れただけでなく、SuperDriveの読み書きも怪しい状態だったのでそれも見てもらうように頼んでいました。
先日のショウケースが終わった翌日(4/18)、Sofmapのコンピュータクリニックに出しました。
修理受付窓口では大体預かってから1ヶ月ほどかかると思いますと言われました。以前ロジックボードにジュースがかかってMacが死んだときは2週間程度で戻ってきたので、それくらいだろうと踏んでいました。
まだかなー、と待っていたらおととい28日の夕方に戻ってきました。2週間切りましたね。パームレストだけでなくキートップも新品に変わっていました。なんとなく得した気分です。
修理代は7万円弱でしたが、パーフェクトワランティーをかけていたので、全て無料で修理することができました。ちなみに、前回ジュースがかかってロジックボードが死んだときは12万円の修理費がタダになりました。MacBookは17万円弱で購入したので、修理2回で本体価格を上回る価格の修理をすることができました。掛け金10000円(ワランティー掛け金一覧表へリンク)でこれはお得です。
ちなみに、今まで3台のラップトップをSofmapで購入していますが、どれも修理に出しています。しかし、修理代は0円。これはすごい…以前使っていたN社のノートPCに誤って野菜炒めをぶちまけ、キーボードが死んだことがありましたが、それも無料で直してもらえました。パーフェクトワランティーすごいですね。
Apple MacBook 2.0GHz 13.3インチ MB466J/A
ちょこっとずつですが、曲を作っています。
近く作品がリリースできればと思います。
Transferのパッケージ版もそろそろ購入できるようになると思いますので、今しばらくお待ちください!