
Dreamweaverなどをすでに持っている人は特に必要ない情報だと思いますが、HTMLを直編集して表を作らなきゃ、という方のために表の書き方をメモっておきたいと思います。

ウブドの中心街、王宮から徒歩5分程度のところにある楽器屋、Moari(モアリ)へ行ってきました。

atnr.netの2011年と2012年のPVを比較してみました。
その結果2012年のPVが前年比82.01%増(1.8倍増)になっていることが分かりました。
何故、PVが伸びたのかなーというのが気になったのでその原因を分析し、特に効果のあった施策を公開します。

普段使っているKeynote自作テンプレートのコピーライトの年を2012から2013に変更する際に自作テンプレートの保存場所がわからず、「アレ・・・?」となってしまったので、保存場所を調べてみました。

あけましておめでとうございます。
昨年はおかげさまで色々な方と出会い、お仕事させていただく機会に恵まれ本当に良い年になりました。
2013年もこの調子でより登り調子に行ければと思います。まずは早急に目標立てしたいと思います。
本年もよろしくお願いいたします。

2011年の目標を全然達成していなかったため、ぼんやりとした目標を立てた2012年でしたが、実際にその目標が達成出来たのか検証したいと思います。
2012年はどんな年にしたいか
- 職環境の改善
- 楽曲を作って発表する
- Webサービスを作って発表する
- 日々アウトプットする
- 教養を高める
- 健康な体を作る
今見てみると、定量的な目標が全然出ていなくて恐縮ですが…
AirMacユーティリティ 6.1のネットワークモードの項目で「ワイヤレスネットワークへ接続」がなくなり、「ワイヤレスネットワークを作成」と「ワイヤレスネットワークを拡張」の2つしか選択出来なくなってしまい戻せない。
また、バックアップ自体は無事に完了したのですが、ずっとTime Capsule本体の黄色いランプが点滅して、「ネットワークを拡張できませんでした」というようなエラーが出るようになってしまいました。また、メニューから「無視」を選択しても特に改善しませんでした。

Wi-Fiだとバックアップ速度が遅かったので、有線LAN経由でデータをバックアップすることにし、Time Capsuleの有線LANポートとMacBook Proを接続する際に、「ワイヤレスネットワークを拡張」を選択。そのまま設定をアップデートしたところ、「ワイヤレスネットワークへ接続」の表示が出なくなってしまいました。
色々調べてOptionキーを押しながらネットワークモードのメニューをクリックすれば良いという情報を見かけたのですが、AirMac ユーティリティ 6.1では表示されませんでした。
次に、AppleのSupport Communityでこんな書き込みを発見しました。
Time Capsule has no option to join network any more…
ここの内容を読んでみると先ほどのOptionキーを押すとメニューが表示されるのはAirMac ユーティリティ 5.6の機能だということが分かりました。
Support CommunityではAirMac ユーティリティ 5.6をダウンロードして試せば良いと書いてあったのですが、Mountain Lionにはインストールすることができませんでした。
そのため、今回は手持ちのSnow LeopardのMacBookのAirMac ユーティリティから試してみることにしました。
無線LAN経由だとSnow LeopardのマシンからTime Capsuleを見つけることができなかったので、有線LANで接続してみたところ、Time Capsuleのパスワードの入力を求められ無事に接続することができました。
接続後、ネットワークモードのメニューでOptionキーをクリックすると「ワイヤレスネットワークへ接続」が表示されたので選択し、既存の無線LANのアクセスポイントの情報を入力してアップデートします。
Time Capsuleの再起動が終わったあと、AirMac ユーティリティ 6.1で設定を見てみるとメニューが復活していることが確認出来ます。また、本体のランプも緑色になります。


時々、ファイル形式を一括変換して連番をつけたいなんてことはありませんか? 大量に画像のファイルをもってきてファイル形式を変換、連番をつけて、と言う作業を手作業でやっていると時間もかかりますし、ミスする可能性も高まります。そんなときに便利なAutomatorの使い方を紹介したいと思います。
先日、伺ったリリースパーティーでHz-recordsさんがリリースしたカセットテープ音源を買ってきました。
まずはOPENCV Processing and Java Libraryからopencv-framework-1.1.dmgをダウンロードしてインストールします。